ミテネ 自動送信
ミテネ自動送信を、日記とは別に正しく管理する。
ミテネは写メ日記とは別のアクションです。自動化するなら、誰に送るか、何件までか、送信済みか不明かを分け、結果が分からない状態で重複送信しないことを優先します。
ミテネと写メ日記は、別の作業として扱う
シティヘブンの「ミテネ」は、写メ日記の公開とは別のアクションです。日記が公開できたことと、ミテネが送れたことを同じ成功状態にせず、送信対象・上限・履歴を別に確認するのが基本です。
POSTYが重視する三つの確認
- 対象:誰に送る処理なのかを確定する。
- 上限:送信可能な件数・範囲を越えない。
- 履歴:送信済みか不明かを区別し、不明な相手へ重複送信しない。
POSTYでは、通常ミテネの履歴を読みながら対象を扱い、結果が不明な状態を安易に再送しない設計を重視しています。公開時の正式な送信範囲・上限・対応条件は、最終受入後の案内を確認してください。
自動送信で一番怖いのは「送れなかった」より「二重に送る」こと
通信が遅いだけなのに失敗と判断して再送すると、同じ相手へ重複して届く可能性があります。外部サービスの自動化では、タイムアウトと認証切れと送信失敗を分け、履歴を見てから次の操作を決める必要があります。
公開前の機能状態について
POSTYのPublic Siteではミテネ自動送信を機能候補として案内していますが、正式提供範囲はProduction受入に合わせて確定します。未確定の機能を「すでに使える」とは案内しません。現在の状態は機能ページをご確認ください。
名称について:「シティヘブン」「ミテネ」等の名称・商標は各権利者に帰属します。POSTYは各サービス運営者との提携・公式承認を示すものではありません。